チャン・ハック、イ・スヨンとニューアルバムにデュエット曲作業 2000-11-26
13:56
http://news.stoo.com/news/html/000/101/903.html
哀切なバラードの美女歌手イ・スヨンが香港の最高俳優チャン・ハックと息を合わせる。
彼女は最近チャン・ハック側から新アルバムにイ・スヨンとのデュエット曲を入れたいというオファーを受けて具体的な作業に入った。
イ・スヨンがこのようなオファーを受けたのは、香港を含めた東南アジア一帯で彼女のヒット曲『I
Believe』が知られているからだ。中国の感じが出るように編曲された『I
Believe』は、最近香港の??BGMで使われ、イ・スヨンは現地で認知度をある程度上げた。チャン・ハック側は『I
Believe』を自分が直接歌ったものと、デュエット曲など総2種バージョンをと思っていることと知られている。
一方彼女は来る30日タイトル曲のミュージックビデオを撮るために日本札幌に出国する。
『I believe』イ・スヨン、アニメ主題歌歌う 2000-08-04
13:47
http://news.stoo.com/news/html/000/082/899.html
夢幻的なバラード『I believe』の女性歌手イ・スヨンが初めてマンガ映画の主題歌を歌う。
イ・スヨンは来る9月20日頃、SBSで放送される予定であるアニメ『白い心、白鴎』の主題歌と最後の場面のエンディングソングなど2曲を吹入することに最近契約した。イ・スヨンの所属社李家企画(代表:イ・ドヒョン)は『白い心、白鴎』製作委員会側とOSTアルバムはもちろん、白鴎縫製人形、白鴎文具類などキャラクター商品の肖像権まで契約する条件で1億5,000万ウォンをもらってサインした。すぐ歌録音に入って行く計画だが、マンガ映画封切りに合わせてOSTアルバムも発売される。
一方、来る9月末2集発表計画を立てたイ・スヨンは、歌手イ・スンファンが運営している録音スタジオであるドリームファクトリーで盛んに曲作業及び録音作業をしている。先月日本東京とグアムに飛んで2集ジャケット写真を撮影して帰って来たイ・スヨンは、9月初めカナダバンクーバーでミュージックビデオ撮影の旅に出る。チュ・ヨンフンの『夕焼けの演技』を演出したチェ・ソンボム監督がミュージックビデオ製作を引き受けて40名のトリマーで編集する。
god、イ・スヨン、シャクラのVCD出た 2000-06-06
13:40
http://news.stoo.com/news/html/000/072/317.html
god、イ・スヨン、シャクラ、パク・ヒョシン、天気予報のミュージックビデオを一同に収録したVCD『フュージョン』が最近(株)DAUMメディアから出た。
godの『愛してる、そして憶えて』を含め、イ・スヨンの『I
Believe』、シャクラの『ハン』、パク・ヒョシンの『ヘジュルス
オンヌン イル』、天気予報の『人形の夢』と『チョアチョア』などが収録されている。
イ・スヨン、ライブ舞台はくたびれた生の「怨念解消」 2000-03-19
13:02
http://news.stoo.com/news/html/000/058/334.html

夢幻的なバラード『I believe』の新人スター
イ・スヨン(20)は、清純米価際立つ。彼女の美しいボイスには、胸切々たる痛みが濃く滲んでいるようだ。彼女の公式プロフィール性格欄には「明朗溌剌」と簡潔に書いている。滅多に陽気のようではない雰囲気だが、楽な席では話包みもよく解いておいたりする。もちろん寒くなくて面白く…。ふっと物静かで沈着に見えるが、炎炎と燃える熱情を吹き出して愛の歌を哀れに歌ってファンの心の琴線に触れている。
彼女のそばにもうちょっと身近に近寄れば、また別の躍動的な魅力にたっぷり酔うようになる。すぐライブコンサート舞台、真直ぐに出てマイクだけ掴んで着沈なトーンで『I
believe』を吟ずる清潔な姿を思い浮かんで来たファンは、びっくりして目を回す。彼女のまた別の真価を確認したファンは「か弱く見えたがあんな力強い剃りあったか」と弾性を噴き出す。
ライブ舞台に上がると彼女の顔の表情と身振りは情熱の化身のように熱く変わった。物静かで初々しいイメージは行き交ったのになくて、狂乱のパーティーが始まる。全然予想できないレパートリーに驚くしかない。オム・ジョンファの『招待』、イ・ソラの『プロポーズ』、キム・ジョンソの『墜落天使』、シン・ジュンヒョンの『美人』などを熱唱する彼女を見守る時はそれでも別に驚きべきではない。『ダンシングクィーン』で変身したように特有の身振りで踊りを添えてテジBOYSの『教室イデア』、ソン・デカンの『ネバックザ』、イン・スニの『夜なら夜ごと』、キム・スイの『南行列車』、ユン・スイルの『慌惚な告白』などを披露する時は客席も熱狂のるつぼに吸い込まれる。
去年11月デビューしたイ・スヨンは、既に顔を出してから2ヵ月ぶりに幅広いファン層を確保した。アルバム販売量も30万枚を超えた。PC通信ファンクラブも「クリスタル」、「I
believe」、「We believe」などで馬具馬具できた。引き続き、先月初ライブコンサートを開いたが、5回全会売り切れの爆発的な反応が零れ落ちた。当時インターネット放送で動画像を生中継して話題を集めた。また100人の不遇な孤児家庭も無料招待した。
実は彼女も孤児家庭だ。1男2女の中で長女なのに、お父さんは小学校の時、お母さんは高校3年の時相次いで交通事故にあった。二人の弟妹は、慶南南海でお婆さんと一緒に住んでいる。母親が生きていた時にはソウル松坡区文井洞の個人住宅で家族が一緒に暮らしていたが、今は蚕室のあるアパートで所属社のお姉さんと身軽に暮している。そのように痛みが濃く宿っている特有の魅惑的なボイスは、このような生の切ない記憶から出発するのだろう。
最近、初ライブコンサート実況を鮮やかな現場感を活かしてビデオCDで出した。同時に公演収益金で恵まれない隣人を助ける「イ・スヨンの小さな愛ライブコンサート」を新たに企画した。5月初めから
6月中旬まで、ソウル・大邱・釜山・蔚山など4都市を回って慈善公演をする事にした。これに先立ち、来月初めから後続曲『Good-Bye
My Love』で活動する計画だ。また、22日から31日まで、コソボ難民収容所にボランティア活動に行く事にした。SBS「飢餓体験24時」製作陣とお供する。
彼女が国内にいないうちに後続曲であるメジャーバラード『Good-Bye
My Love』のミュージックビデオが作られ、ソウルに帰って来れば直ちにファンに公開される予定。帰国の途中、香港に立ち寄って某レコード社と来る6月現地で売り出すアルバム契約書にサインをする計画も入っている。
[ペーパー歌部屋]イ・スヨンの『I Believe』 作詞・作曲
MGR 2000-03-14
http://news.stoo.com/news/html/000/057/531.html
バラードの新人スター イ・スヨンが昨年末発表した初アルバムのタイトル曲。
歌詞のように悲しい愛の思い出や記憶を思い浮かべて胸が痛む感情に没頭して歌えばfeelを充分に活かすことができる。歌をつけて置いてしきりに練習するほうが良い。イ・スヨンもデビュー前1000回以上『I
Believe』を練習したし、デビュー後にも公演で200回以上、演習で2000回以上をそれぞれ歌った。
テクニックをよく見る時、イ・スヨンが歌うようにちょっと低い唱法をよく活かさなければならない。トロット的な雰囲気をこっそり上げたと言うか、よく聞いて低い部分をよく活かすと自分の味をつけることができるのに、声にあまり力を込めてもダメで、あまり力を抜いてもダメだ。地声と裏声を適切に出入りしなければならない。代表的な例が「オヌリ」(今日が)で、「オ」には力を込めて「イ」では力を抜きながら精一杯技巧を使って吟ずる。「I
believe I believe I believe」と言う音を出す時、口で風の音が自然に漏れるようにすれば特有の魅惑的な雰囲気を活かすことができる。リフレーンの「アルゴイッソ」(分かっていて)、「ヨンウォニ」(永遠に)、「オンヌンゴニ」(無いのよ)、「ピルコイッソ」(祈っていて)などは、もうちょっと急きまくる感情を入れてクライマックスで走り上げるようにボリュームを強くして歌う。
「イ・スヨン、凍った心溶かしてくれるバラードクイーン」 2000.01.27
http://news.stoo.com/news/html/000/049/912.html

バラードの”ミレニアム期待の主”イ・スヨン(20)が今年の冬、放送回数1位を走っているデビュー曲『I
Believe』で幅広いファンの愛を受けている。
去年11月歌謡界に彗星のように登場したイ・スヨンの『I
Believe』は、去る3ヵ月間 毎週50回前後放送電波に乗り、ファンのベストリクエスト曲に上がった。イ・スヨンはTVとラジオなど放送舞台のヒット気流をまとめて、ファンと直接呼吸を合わせる初のライヴコンサートを準備した。2月2〜4日ソウル鐘路5街ヨンガンホールで開かれる「イ・スヨンの小さな愛コンサート」がまさにそれで、彼女のライヴ実力を評価した先輩歌手たちが大挙友情出演することを自ら要望した。チョ・ソンモ、ユリサンジャ、イ・ヒョンウ、Position、イ・ジョンボン、イ・ソウン、キム・ヒョンソン、イ・ギチャンなどがその主人公で「甘草ガール」パク・キョンニムが突発的なコミックショーをプレゼントする。
特に今度のライヴ公演では、管轄区役所である鐘路区役所と手を組んで毎回100人の孤児家長を招待する温情の慈善パーティーを併せて開く事にした。
(株)スターコリアがPC通信”チャンネルアイ”を通じてインターネット動画でイ・スヨンの公演を生中継する一味違うイベントも用意し、これに先立ち、2月2日初日午後8時公演に先立って午後4時から1時間30分間のファンクラブ創立式を行う。
新人にも関わらずすでに一般ファンクラブ”クリスタル”を始め、ナウヌリファンクラブ”I
Believe”と千里眼ファンクラブ”We Believe”など(があり)、ファン層が厚い。
悲しい痛みが滲み出るようなボイスが魅惑的なイ・スヨンは、哀切なメロディーが心の琴線に触れる『GoodBye
My Love』を後続曲に定め、今度のライブ舞台で顔を見せる。2月2〜3日午後8時、4日午後4時・8時。